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【2026/04/23 17:13 】
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さて、先月から始めた月の最初の購入予定公開ー(笑)
11月度の購入結果と12月以降の購入予定です。

左から「発売月」「現在の状態」「メーカー名」「品名」「購入予定数」となっています。
購入予定数の右に「(新)」となっているのは今回初めて登場の車輌です。


■予定表(おぼえがき?)■
11月 (購入済)KATO   :レサ10000「とびうお・ぎんりん」8輌セット ×1つ
11月 (購入済)KATO   :EF66前期型                   ×1つ
11月 (購入済)モデモ   :名鉄750形スカーレット(M車)        ×1つ
11月 (購入済)モデモ   :名鉄750形スカーレット(T車)         ×1つ
11月 (購入済)GM     :名鉄1000系パノラマSuper4輌基本セット ×1つ
11月 (購入済)GM     :名鉄1000系パノラマSuper4輌増結セット ×1つ
11月 (断  念TOMIX   :EF65・500番台F型              ×1つ
11月 (断  念TOMIX   :EF65・500番台P型(高崎機関区セット) ×1つ
発売済(検討中)クロポ    :名鉄5300系先頭車2輌セット(キット)   ×1つ
発売済(検討中)新貨車工房:コラ1(キット)                   ×2つ
発売済(検討中)新貨車工房:タキ9200(キット)                ×2つ
発売済(検討中)MODEL21:タキ2050(キット)                ×1つ(新)
12月 (断  念TOMIX   :JRキハ71形ゆふいんの森I世登場時セット×1つ
12月 (予約中)TOMIX   :JRキハ71形ゆふいんの森I世更新後セット×1つ
12月 (予約中)KATO   :EF63一次形                   ×1つ(新)
1月  (予約中)KATO   :C11(再販)                    ×1つ
1月  (予約中)モデモ   :名鉄モ510/520(簡易急行色)2セット輌 ×1つ
2月  (予約中)KATO   :DF50(再販)                   ×1つ
2月  (予約中)KATO   :DF200・0番台(リニューアル)        ×1つ
2月  (予約中)KATO   :DF200・50番台(リニューアル)       ×1つ
2月  (予約中)TOMIX   :DE10(JR貨物新更新色)          ×1つ
3月  (予約中)KATO   :D51なめくじ(再販)               ×1つ(新)
3月  (予約中)KATO   :DD51・842お召し機              ×1つ(新)
3月  (予約中)KATO   :DD51・800番台                 ×1つ(新)
3月  (予約中)KATO   :お召し列車1号編成(再販)           ×1つ(新)
3月  (検討中)TOMIX   :JR24系「さよなら出雲セット」         ×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1000・1200系パノラマSuperB編成基本×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1000・1200系パノラマSuper2輌増結×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1800系パノラマSuper2輌基本    ×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1800系パノラマSuper2輌増結    ×1つ


■TOMIX製品■
一連のEF65シリーズは購入を断念しました。
65好きとしては魅惑のアイテムだったのですが、資金不足には勝てません(笑)
また、「ゆふいんの森I世登場時セット」も断念しました。
「更新時」とどちらを落とすか迷ったのですが、なんとなく自分の好みで「更新時」の方を生かしました。
「さよなら出雲セット」は諦めきれないほど魅力的なのですが、いかんせん資金難にあえぐ我が鉄道のことなのでこのまま「断念」マークになってしまいそうなセンが濃厚です。
こうしてみると僕はあまりTOMIX製品を購入しませんね(笑)
でも「ゆふいんの森」は僕的に一番期待を寄せている商品です。


■KATO製品■
機関車たちが大量に新規のご登場です。
再販品も多いですが、どれもこれも欲しいものばかり・・・。
EF63は本当は2輌の予約を入れていたのですが、最近になって思い留まり1輌のみとなりました。
碓氷峠のシェルパは重連でないと格好がつきませんが、考えてみれば後ろにつながる編成とかの持ち合わせも購入予定もないので、完全にコレクション的位置づけとして1輌のみの購入としました。
再販品の購入予定ではお召し列車1号編成なんてのも入っています。
DD51お召し機の煽りを食らって、ついカッとなってやってしまいました。
僕が客車好きと言うことも食指が働いた大きな理由のひとつです。


■GREEN MAX製品■
今のところ来年最大のヤマ場とも言える名鉄1000系・1200系・1800系の購入予定だけです。
最近のGMは名鉄の車輌を完成品として意欲的に発売しています。
来年3月以降にどんな戦略でくるのか予断を許さない状況ですね(笑)
できれば原点に立ち返って安価なプラ板キットで名鉄車輌を販売して欲しい・・・と言う気持ちが強いのは僕だけでしょうか?
「なまず」とか出してくれないかなぁ・・・


■クロスポイント製品■
名鉄5300系先頭車キットは引き続き検討中です。
これを購入するとなると、1月には下回り系を、その後は発売予定がアナウンスされ始めている中間車セットまでも視野に入れて計画を練らなければいけませんので・・・慎重に・・・
って、でも欲しいんですよねぇ(笑)


■MODEMO製品■
1月発売予定の名鉄モ510/520(簡易急行色)2輌セットが「検討中」から「予約中」に昇進しました(笑)
その他は特に今のところはありません。


■その他キットメーカー製品■
新貨車工房製品のコラ1とタキ9200はいまだ検討中ですが、ボーナスが入れば購入しちゃうかもです。
新登場のMODEL21製品のタキ2050も魅力的・・・。
なかなか侮れない存在たちです。
ちなみにここには書いてませんが、実はワールド工芸やキングスホビーの製品のなかにも魅力的なアイテムがよく出てくるのですが、どちらも高価でほとんど太刀打ちできない有様です。
いずれは時々にでも手を出して行きたいのですがねぇ・・・。


■マイクロエース製品■
高価な上にハイリスクなのでできるだけ手を出さない様にしています。
今回の予定表にもラインナップされていません。
あれだけ高価なんだから、製品版のカタチが見えてきてから予約開始をすればいいのになぁ・・・。
名鉄の北アルプスとか、欲しくて仕方がなかったのですが結局手が出せず、後にネットで製品を見てア然としたものです。
買わなくてヨカッタ・・・
思わずこう洩らしたのは僕だけじゃないハズ。
塗装と印刷の技術は群を抜いてると思うし、良い商品もあるんですがねぇ・・・。
実際に目で見てから購入した車輌はいくつもあります。
しかし予約購入が主体となってしまった今となってはおいそれとは手が出せないですね。

西武鉄道の一風景

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【2006/12/01 20:43 】
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27日の夜にJR武蔵野線で貨物列車が立ち往生・・・。
その後の旅客・貨物列車の運行に大きな影響を及ぼすと言う事態が発生しました。

僕の職場は鉄道関係ではないのですが、JR貨物とは関わりのある所なので、事の顛末を綴った報告書が廻って来ました。

表へ向けた報告書なので転載しても問題がないと考え、その一部をこのブログで紹介致します。
紹介する文面は時系列ごとの推移を綴った部分です。
以下詳細・・・

時系列
27日(月)
19:18 第5777列車、武蔵野線新秋津駅場内手前でHB動作発生
19:29 パンタ下げ指示
19:34 送電再開、パンタ上げ
19:44 再度、HB動作。
19:45 再度、パンタ下げ指示、第5777列車のパンタが下がらず
20:25 新鶴見機関区八王子派出から検査員2名が現地に出動
21:32 1943Eの旅客500名中、200名降車
21:59 八王子派出検査員新秋津駅到着
22:15 現地より、機関車の両パンタは既に下がっている。トロリーは一部溶損している
22:18 電力関係保守点検開始
22:30 現地検査員からMGHB動作焼損、パンタスリ板が架線溶着していた模様
22:33 架線の長さ10m程度の損傷を確認
22:35 23時運転再開見込みを28日0:00に変更する
23:10 トロリー線の損傷が3箇所あり
23:30 設備指令より架線の修繕が0:10頃完了予定
23:35 復旧見込みは電力が0:10、運転再開見込みは1:00に変更
23:42 臨単9826救援機関車(新座タ2076列車の機関車)新秋津駅中線に到着
23:47 電力関係作業終了

28日(火)
 0:17 送電開始
 0:55 第5777列車新秋津中線収容
 1:28 仮復旧
 3:19 第5777列車新秋津+481発→新座タ+489着/+601発(5:26) 当該機関車を解放
 3:45 本復旧作業のため、き電停止
 4:57 本復旧

※原文そのままです

HB・・・高速度遮断機

その後発生した京王線での事故の方が大きく報道されたので、こちらの状況はあまり詳しく報じられませんでしたが、夜を徹しての復旧作業だった様です。

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【2006/11/30 00:44 】
CATEGORY [ 鉄道全般 ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
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はい、しつこく第3回目です。
今回は以前にこれまたしつこく特集したED75とED79で試してみます。

まずはおさらいですが、ウチのED79は製品付属のカトーカプラーアダプターが片側分だけ欠損しておりました。
ネットオークションにて格安で落としたものなので文句はないのですが、何とかカトカプ化しようと考えて市販のカトーカプラーNの根元部分にピンバイスで穴を開けて装着するという手でしのいでおりました。
で、今回のナックルカプラー化の実験の直前にホビーセンターカトー・オンラインショップにてAssyパーツのカトーカプラーアダプターを手に入れていたので、まずはそちらから装着してみました。

ED79にAssyパーツのNカプラーを装着

いいカンジですね。
もうこれはこのままでもいいんじゃないかとも思うのですが、一応実験してみなくては・・・(笑)

と言うわけでナックルカプラー装着!

ED79にナックルカプラーを装着

ああ、いいカンジ。
最近のロットのED75やED79であればあまり問題なく交換できるみたいです。

EF66前期形とED79の連結面

ただ、他の機関車たちと同じく若干カプラーの位置が下方よりですが・・・。

あと、カプラーポケット(スノープロウ)内部の板バネをおさえる柱部分が邪魔をしてナックルが首を振ることができない様です。
下の写真の白丸部分がナックルの根元部分と干渉します。

ED79のカプラーポケット(スノープロウ)

ナックルを削って解消できればいいのですが、それによってナックル自体がうまく機能しなくなる場合も考えられます。
予備がない今は問題点を浮き彫りにしておくだけで、それ以上の行動には出ない方が得策ですね(笑)
いずれ予備が手に入ればナックルの加工にも挑戦してみたいですが・・・。

旧製品のED75一般形

さて、こちらはスカート自体が台車に付いていて一緒に首をふるかなり古いタイプのED75です。
当然カトーカプラーアダプターも装着できない製品なのでナックルの装着は無理だと思いますが、一応スカートを外してみました。
以前の記事にもありますが、このタイプのED75はスカートを外すためにはほぼ完全に分解する必要があります。

旧製品のED75一般形のカプラーポケット(スカート)

スカートのカプラーポケット部とカプラーの比較です。
上が市販されているカトーカプラーNで下がナックルカプラーです。

やはり、と言うか当然と言うか、どう見ても根元部分が大きすぎて無理です(笑)
まぁこのあたりの製品には市販のカトーカプラーNを装着して、それ以上は望まない方が吉でしょうね。

ただナックルカプラーのお尻のでっぱりふたつを削り落とせば取り合えず装着は可能かもしれません。
ナックル部分が機能すればそれで問題ナシなんですがねぇ・・・

ちなみにこのタイプはスカートごと台車が首を振るので、カプラー自体はあまり首を振らなくてもOKなはずです。
無謀とは知りつつ、いずれは試してみたい案件ですね(^^

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【2006/11/27 20:21 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 1 ] TRACKBACK [ ]
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はい、第2回目です。
昨日はEF66前期形のナックルカプラーをいろいろな機関車に装着してみたんですが、今回はその中でも取り付け不可能と思われるものを紹介します。
手の込んだ改造をすればOKかもしれませんが、カトカプNでも十分に事足りることでもあるので僕はそこまではしないつもりです。

EH10の分解

これはKATOのEH10を分解したところです。
ボディを外さないとスカートが外せませんので分解してみたのですが、ごらんの通りこの車輌についてはカプラーを前へ引き抜いて取り外すタイプにしか対応していない様です。
付属のカトーカプラーNアダプターは前面引き抜きタイプでも、スノープロウやスカートのパーツ構成によっては分解することでセンターピン差し込みタイプのアダプターを使うことが可能なのですが、EH10については無理の様でした。
いずれ前面引き抜きタイプのナックルカプラーが出ることを期待しましょう(笑)

ゴハチへのナックルカプラー装着は・・・

こちらはKATOのEF58(後期形・小窓Hゴム)です。
先台車のスノープロウ取付座を外してカプラーを交換するのですが、この車輌は専用のカトカプNアダプターではなく市販のカトカプNに交換する様になっています(通常は車輪まで外す必要はありません)。
つまり同じKATOの客車や貨車と同じですね。

ナックルカプラーの根本の加工は可能か?

市販のカトカプNとEF66前期形のナックルカプラーの比較です。
カプラーポケットに収まる根本の部分の大きさがだいぶ違います。
このおかげでゴハチのカプラーポケットにはこのナックルカプラーは装着できませんでした。
ナックルカプラー装着時に干渉する部分を削るか、もしくはナックルカプラー自体を削って装着可能にすることも考えられますが、そうすることによってカプラーがきちんと機能するかどうかは実験してみないとわかりませんね。
その場合、失敗した時のことを考えるとカプラーポケット側を削るのはやめた方が無難かと・・・
元のカプラーですら装着できなくなってしまいますからね・・・。

マイクロエース・ED53-1(タイプ)

これはマイクロエースのED53-1タイプです。
別の機関車の金型を利用して作られているので車体長が異様に長くなっています。
僕的にはあんまり「タイプ」とつく車輌は買わない様にしているのですが、これは某オークションにて別の車輌とセットで売りに出ていて、そちら欲しさに落札したものです(笑)

しかしこれはこれで結構出来が良かったりします。
僕が実車を詳しく知らないというのもあるんでしょうが、いい雰囲気の車輌で走行も良好です。
何より驚いたのは塗装と印刷の細かさと綺麗さでしょうか。
パンタグラフの上面まで塗り分けられているのにはさすがにびっくりしました・・・。

で、この車輌のカプラーですが、実はKATOの機関車のカプラーポケットと非常によく似た構造をしております。

マイクロED53-1タイプへのカトカプNの装着

とは言ってもカプラーをはめ込むセンターピンとポケット最奥部の板バネの位置関係がKATOのものよりタイトなので、市販のカトカプNの根本にピンバイスで穴を開けた上にその周りを削ってポケットに収まる様にしたものを使用しています。

今回のナックルはどうかと言うと、この板バネを外すとピッタリと収まります。

マイクロの機関車にKATOナックルを装着

kATOの他の機関車同様カプラーの上下位置は若干下方寄りです。
しかも板バネなし・・・というのは機能的に???かもしれませんが、実はこの車輌の場合カプラーポケット内のモールドによってナックルカプラーがほぼ真っ直ぐを向いたまま固定されるのです。
もちろん若干のアソビがあって微妙に左右に首を振りますので、その辺の柔軟さにも問題ありません。
何よりこの車輌の場合カプラー自体が首を振らなくても先台車が首を振るので、カーブなどでもこのままで問題なく走りそうです(実験はしてませんが)。

意外とイイかもですよ?

ただし「タイプ」車輌なのでウチでは積極的に入線はしないですが・・・

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【2006/11/26 09:09 】
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EF66前期形のナックルカプラー

先日購入したKATOのEF66前期形です。
スノープロウを下へ引き抜き、ナックルカプラーを外します。

EF66・前期形と後期形

以前購入の後期形のカプラーポケット(スノープロウ)部分との比較です。
センターに突き立ったピンの太さは同じなので転用は可能です。
ただしナックルが入っていた方(左)はカプラー位置が少しだけ高い所に来る様に台座があります。

DD51暖地形に装着

こちらはKATOのDD51暖地形(最新ロット)へナックルを装着したところです。

EF66前期形とDD51暖地形の連結面

ナックル同士の連結面です。
やはりポケット内の台座の有無の差で若干の高低差がありますが気になるほどのものではありません。
高低差のあるレイアウト上では問題があるかもしれませんが、その場合はスペーサーをかます等の対策で解決するかもしれません。

EF66前期形とDD51JR貨物A更新車の連結面

こちらは同じKATOのDD51ですがJR貨物A更新車との連結面です。
グレーのナックルカプラーが販売されればいいですね。

以下、いろいろな機関車に装着してみました。

EF66前期形とEF64(1000番台)の連結面

EF64-1000番台。

EF66前期形とEF60の連結面

EF60。

EF66前期形とEF81の連結面

EF81。

EF66前期形とEF65(500番台)の連結面

EF65-500番台。

やはりどの機関車も若干カプラー位置が低めです。
しかしリアルさはカトカプNよりもさらにUPしますね。

次回はナックルに交換できない機関車等を紹介します。

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【2006/11/25 23:54 】
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名鉄1000系・カプラー交換

さて先日入線した名鉄1000系ですが、とりあえず我が鉄道標準仕様のカトーカプラーNへの換装工事を実施致しました。
付属のパーツ類も取り付けてます。
インレタ・ステッカーは未添付ですが・・・

この車輌の場合、下廻りのカラーに合わせてグレーのカプラーに交換しました。
台車・床下機器と比べて濃いめのグレーですが、先頭車同士を連結させるために付属のスイングドローバーと全く同じカラーなのでとてもよろしいのではないかと・・・。

名鉄1000系・スイングドローバー

スイングドローバーには近年の名鉄車輌では標準仕様の自動解結装置の表現があってリアルですね。
車輌間隔もイイカンジです。

カトーカプラーNの連結面

カトーカプラーNの連結面・・・
車輌間隔がかなり狭くなってリアルなんですが、これ曲がるのかなぁ?
カーブレールでの実験を行っていないのでイマイチ不安です(笑)

そうそう。
先頭車のヘッドライト下部のスキマに関しては、いろいろといじってみたんですが、残念ながら有効な改善策が見つからず断念することにしました。
一番ひどいスキマは多少改善しましたが、どうしても少しだけ開いてしまいますね・・・。

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【2006/11/21 02:37 】
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モデモ・名鉄モ750形M+T(その1)

実は1000系パノラマsuperと同時に入線しました。
モデモ製のモ750形(M車+T車)です。
これもステッカー類未使用の状態なので何か味気ない画像ですが・・・

実に名鉄らしい綺麗なスカーレットです。
このテの車輌は実車でも幅がかなりスマートなのでNゲージとして見ると車体長の短さと相まってかなり小さく感じますね。
よくこんな小さい車体に動力を埋め込めるものだと感心します(まぁワールド工芸の「銚子電気鉄道デキ3」はもっと小さい動力車ですが)。
でもモデモの一連の名鉄車輌は出来が良くて好きな製品ばかりです。
カプラーにTOMIXのTNカプラーを標準装備させている点も評価が高いです。
これだけ小型の車輌ともなると、アーノルドカプラー装備ではとても見られたモンじゃないような気がしますからね(笑)

1月に発売予定のモ510/520簡易急行色2輌セットも今から楽しみです。

モデモ・名鉄モ750形M+T(その2)

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【2006/11/20 18:38 】
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