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土曜日に無事入線を果たしました。
KATOのD51標準形です。

KATO:D51標準形・その1
写真では1輌ですが、実際は2輌購入しました(^^;
相変わらずナンバープレート等が未取り付けのままです。
どのナンバーにしましょうかね・・・



※調子に乗って写真を撮りすぎました。
画像だらけなので続きは右下の「more」をクリックしてご覧ください。

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【2012/04/02 13:40 】
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先日、ミニカー好きの友人が上京して、一緒に都内のミニカー専門店めぐりに行きました。
私もキライではないので喜んで同行したのだけど、やはり探してしまうのはNゲージサイズのミニカー・・・。

ミニチュアカーの世界では1/43あたりのサイズが最もポピュラーで品揃えも豊富なのですが、それよりも大きなモノや小さなモノも当然たくさん存在しています。

海外のメーカー品であればHOサイズのものもよく販売されているけれど、やはりNサイズは非常に希有な存在。
前回ここで紹介したオックスフォード製の1/148サイズのミニカーも時々見かけるのですが、種類は決して豊富ではありません。

と、とあるショップでとんでもないものを発見してしまいました。

カレードスコープのミニカー・その1

(有)カレードスコープという所から販売されている金属製(ダイキャストかな?)の「Nサイズ」のミニチュアカーです。

なんとパッケージには「国産」「手作り」との記載がある上に「絶版」というシールまで貼られているっ(!)
ひとつ1500円也(特価でこの価格)の高級品(?)です。

よく見るとフェンダーミラーとワイパーがエッチングの別パーツで表現されています。
って言うかNサイズでフェンダーミラーを表現してるミニチュアカーは初めて見ました。

友人に焚き付けられたこともあり、その店で販売されていた7台を全て買い占めてしまいました・・・
1500円×7台・・・ 大出費ですな(><;

以下、購入品をご紹介・・・
まぁあまり詳しくはないので画像のみ、ですが。

カレードスコープのミニカー・その2

カレードスコープのミニカー・その3

カレードスコープのミニカー・その4

カレードスコープのミニカー・その5

カレードスコープのミニカー・その6

カレードスコープのミニカー・その7

どれも1960年代・・・と言うことで、昭和まっただ中を表現するのに好適ですね。

カーコレとの比較

↑こちらはトミーテックのカーコレとの比較。
車種が違うので何とも言えませんが、カーコレよりもちょっと大きめかな?

この日はその後めぐった全てのショップで、このメーカーのミニチュアカーを探したのですが、どこにも見当たりませんでした。

帰宅してからネットで検索したり、パッケージに記載されているURLを訪ねてみたのですが、検索ではなにもヒットせず、ホームページもすでに閉鎖されているのか表示されませんでした。

もはやデッドストックしか存在していないのかもしれません。
どこかで見かけたら即買いですかね。

ちなみに1500円の値札を剥がしたら、その下に2000円の値札が貼られていました。
1台1500円は高額ですが、「特価」だったことも事実だった様です。

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【2012/03/25 20:30 】
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いやホント、遅々として進んでいませんが・・・
工作の続きです。

郵便室扉の再設計

前も見たことありますね(笑)
実はペーパーで自作していたオユ10の郵便室扉なのですが、設計段階から仕切り直ししています。

もともとはGMのキットの扉を参考にしていたのですが、先日購入したKATOの「急行ニセコ」セットに含まれていたオユ10を見ても、参考にしている写真等を見ても、窓の形がちょっと違う様だったので、作り直しすることにしたのです。

切り出し過ぎ?!

クラフトロボでの設定でミスをしてしまって、切り出しもやり直しが相次ぎ、結局「使える」パーツがこんなにできてしまいました。
この扉は窓枠がサッシではない特殊なものなので、今製作しているオユ10でしか使わないんですけどね(笑)

真ん中下方にある白い長方形の窓のないものは、扉の取っ手取り付け穴を開ける治具として作ってみたものです(使えるかどうかはまだ不明)。

扉の比較

側板の下に並べた自作扉パーツ。
右が前回製作、左が今回製作のものです。
前回製作のものは上の元々の扉の窓と開口部の形状がよく似ています。
対して新規製作分はもう少し正方形に近い形に修正しました。
側板の内側から貼り付ける時のためにのりしろを拡張したので、全体的な大きさもひとまわり大きくしています。

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【2012/02/27 00:00 】
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もうちょっとだけ、帰省時の写真を・・・
今回はUターンの時も余裕があったので少しだけ写真を撮ってきました。

E4系(2012年1月2日)

↑E4系です。
帰省時にはこれに乗る確率が比較的高いですね。

この撮影を終えてカメラをしまい、乗降位置で並んで待っていると、自分が乗る予定の1本前の列車が目の前に入線してきました。

E5系(2012年1月2日)

( ̄□ ̄;)!!
何とE5系じゃないですかっ。
慌ててカメラを再び出したけど、こんなのしか撮れなかったです(泣)

E5系ボディのマーク

鉄道マニアたるもの、自分が乗る列車の前後のダイヤも把握しておいて然るべきでしたね。
そう実感いたしました。

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【2012/02/22 20:58 】
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こちらもいつもの写真です。

E721系(2011年12月31日・その1)

↑仙山線に乗って仙台駅へ。
乗って来たのはこの車輌E721系です。

719系(2011年12月31日)

↑隣の島では719系が発車待ち。

軌道モーターカー

↑仙台駅構内の外れに居た軌道モーターカーとレール運搬用トロッコ。
このモーターカーはおそらく富士重工製のTMC-400だと思われます。

E721系(2011年12月31日・その2)

↑友人たちとの忘年会帰りに撮影したもの。
東北本線白石行きのE721系です。

仙台空港鉄道SAT721系(2011年12月31日)

↑無事復活を果たした仙台空港鉄道。
その自社車輌SAT721系が回送待ちしていました。

E721系500番台(2011年12月31日)

↑SAT721系と連結されていたのはJRの仙台空港線乗り入れ車輌E721系500番台です。

帰りに乗るべき電車に乗り遅れてしまい、年末の深夜と言うこともあって次の発車まで40分近く待ち時間が空いてしまったため、駅構内をうろついて撮影してきました(笑)
なので、いつもは撮影しない時間帯の写真も何枚かあるわけです。

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【2012/02/21 19:42 】
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年末年始に実家へ帰省して撮影してきた「いつもの」写真をアップし忘れておりましたので、何食わぬ顔でさらりとアップしておきましょう(笑)

2011年・年末の様子

↑手前からED75 1034号機・EH500 3号機・EH500 25号機のそろい踏み。
EH500に関しては3号機は1次車、25号機は3次車ですね。

ED75 1034(2011年12月30日)

↑そして一番手前のED75 1034号機はボディが赤一色の稀有な存在です。
国鉄時代に馴染みのある私にとってはこの色が一番の好みですね。

震災後のメッセージサイン(その1)

↑EH500の側面には、震災がらみのメッセージが貼られていました。

震災後のメッセージサイン(その2)

↑こちらもメッセージ。

EH500 57(2011年12月30日)

↑全体像を撮影できそうなEH500はこの1輌だけでした。
後になってよく見てみたら、これ今年のJR貨物のカレンダーの表紙に使用された車輌ですね(笑)


※一応お断りしておきますと、全て鉄道施設の敷地の外(厳密には施設前の公道)からの撮影です。
守らねばならない基本的なルールは守りましょう。

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【2012/02/20 14:30 】
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しばらく更新をサボっていたので、いろんな車輛が入線しています。
その全てをご紹介するのは芸がなさ過ぎなので、一部の車輛たちを取り上げております。

ここ最近で珍しい買い物はこれでした。

MICROACE:C60 7 & C61 20

マイクロエースのC60 7とC61 20です。
マイクロの蒸気は初購入です。

これらの蒸気はその昔、東北初の特急「はつかり」を牽引していたことで知られています。
特急「はつかり」は上野から仙台まではC62が牽引し、それ以北をC61が牽引していました。
さらに盛岡以北では前補機としてC60が連結され、C61との重連を形成して活躍していたそうです。

C60・その1

↑これは仙台の西公園のはずれにて静態保存されているC60 1です。
蒸気が牽引する「はつかり」は知らなくても、この公園のおかげで多少身近に感じる蒸気であったのが、購入の一番の理由です。

しかしこの2輛を購入してしまうと客車も揃えたくなるのが心情ですよね(笑)

残念ながら同じマイクロエースから同時期に発売された「はつかり」セットは資金の面から購入を断念しましたが、代わりにこんなものを購入しました。

GMの客車キットたち

グリーンマックスの客車キットです。
GMからはそれこそ「はつかり」のセットも発売されているのですが、この時はどのショップでも売り切れ状態だったのでバラで集めてしまいました(笑)

ご丁寧にマシ35とオシ17の両方を購入してます。
食堂車がふたつ? って感じですが、これは「はつかり」の初期の頃とそれ以降の編成の双方を再現するためです(^^;

つーかいつになったら工作に踏み切れるのでしょうね???

で、ここまで揃えたら常磐線を疾走したC62も欲しくなります。
KATOからはまだ常磐線型のC62は出てませんので、東海道型からの改造を思案中です。

蒸気用の各種パーツ

↑これは改造に使用する予定のパーツ類です。
種車はまだ購入してませんが・・・(笑)

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【2012/02/17 00:54 】
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