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【2026/04/29 07:14 】
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今乗っているのは6号車。
車内中央よりやや前寄りの座席横通路。
いわゆる立ち乗りです。

乗り込む直前にMP3プレーヤーのバッテリーが切れたのがサイアク・・・

ヒマつぶしのために思いついたのがケータイからのブログ更新。

写真ものっけたいけど、今写真撮るのはさすがにヒンシュクものなのでやめにします。

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【2006/08/11 21:19 】
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ただ今、東北新幹線にて帰省中。
慌てていて乗った車輌が何だったか覚えてない。
鉄ヲタ失格(汗)

やまびこ67号。
覚えているのはこれだけ。
あ。
ただ今宇都宮に到着。

仙台はまだまだだなぁ。

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【2006/08/11 21:08 】
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鉄道模型を趣味とする人ならおそらく誰でも自分ルールというヤツを持っていることと思います。
つまり、どの種類の車輌を中心に購入するか?・・・という自分の中での決まりみたいなもので、のべつまくなしに高価な鉄道模型を購入し続けていくと、いかに立派な職についている成人男子であろうとも、お小遣いが続かないのは自明の理と言うものなので、結果、自分に特定のルールを課して購入するものに制限をかけるという行為であります(笑)。

僕も当然、そのような自分ルールを作っています。
たのひろ購入の車輌は・・・

1:名鉄車輌
2:非電化系車輌(特に気動車系)
3:貨物列車
4:客車列車
5:電化系は電気機関車(国鉄時代もの)に限定

・・・・・・すでに幅が広すぎです(爆)
要するに「電車」を除く国鉄系車両全般と「電車」も含む名鉄車輌全般ということではないか・・・と言うことに今気付いた..._| ̄|○

しかも最近ではJR型の電気機関車も購入してるし・・・。
しっかりとタガが外れた状態です・・・。

ED75+タキ35000

ちなみに貨物列車を購入範囲に入れたのはつい最近のこと。
なんだか貨物って好きみたいなんですよ、自分的に。
必然的に河合商会の商品を購入する割合が多くなってきてます(笑)

EF64+ホキ10000

「タキ」とか「ホキ」なんかをズラーっと従えた電気やディーゼルって絵になるとは思いませんか?
または小型の蒸気やディーゼルがほんの2~3輌の貨物を牽いて単線を往くローカルな風景も、なにやら自分の心の原風景の様な気すらしてきます。

EF57+郵便/荷物車

自分がたまたま所有していたKATOの「スニ40」がきっかけでハマってしまった郵便車や荷物車の世界も奥が深く、旧国鉄時代の実にちぐはぐな客車列車や荷物列車の編成にも郷愁を感じないではいられないぐらいです。

ああ・・・
ホントに幅広く手を染めてしまったなぁ(汗)
お小遣いとは慎重に相談しながら楽しんで行きたいと思います。・・・・・・切に(笑)

※写真に写っている車輌たち・・・ED75一般型(KATO)、タキ35000各種(河合商会)、EF64JR貨物更新色(KATO)、ホキ10000チチブセメント仕様(河合商会)、EF57(KATO)、マユ31ダブルルーフ他郵便/荷物車(MODEMO)

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【2006/07/26 19:51 】
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昨年末に仙台へ帰省した際に持ち帰ってきた古い鉄道写真のネガフィルム・・・
すでに変色が激しくてスキャンしても赤茶けた色の写真ばかり。
フォトショップを使ってカラーバランスや明るさ・コントラストを調整してなんとか見られる写真となるように復活作業中です。

撮影に使用したカメラは前回同様オリンパスPEN・EE-2。
望遠レンズ無し、ストロボ・フラッシュ一切無し。
ついでに言うとカメラのウデも無しのないないづくしです(笑)

今回の写真は1981年か82年頃のものだったと記憶しています。
撮影場所は当時の仙台駅構内。




<追記>
下の写真の「あけぼの」の客車が20系であるということを考えると、撮影時期は1980年10月以前ということになります。
・・・と言うことに最近気づいたので上記文を修正して追記しておきます。
鉄道写真を撮りに行っていた時期を考えると、まさに20系あけぼのの最終時期であったと思われます。




事故で迂回中の「あけぼの」が仙台駅を通りますよ。

なんとED75+20系客車の「あけぼの」です。
この列車は上野から福島まで東北本線を北上した後、奥羽本線へ入って山形・秋田・青森へと抜けるブルートレインです。
この日は偶然奥羽本線での事故による迂回運転を行っており、青森から上野まで全て東北本線で上って行く途中だったのだそうです。
とってもラッキー。
でも列車名がはっきりわかる最後尾の写真を撮ってみたら、見事な逆光。
なんだかガッカリでした。

「やまびこ」と言えば昔はコレでした。

485系L特急「やまびこ」です。
上野-盛岡間を結んでいました。
その名は東北新幹線の「やまびこ」へと引き継がれましたね。
仙台では他に上野-仙台間を走る「ひばり」や上野-青森間を走る「はつかり」もよく見受けられました。
「ひばり」や「はつかり」は寝台用の車輌「583系」を使用した編成もありました。

キハ20?いえいえキハ52でした。

長年コレは「キハ20」だとばかり思っておりました。
しかし車体側面中央部に並んだ窓の数が6枚であることから、2エンジン搭載によってキハ20よりも車体長が長くなった「キハ52」であることについ最近気づきました(笑)
キハ20の同所の窓は5枚なんですよね。
ホームの向こう側にはED75が見えてます。

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【2006/07/09 01:55 】
CATEGORY [ 鉄道全般 ] COMMENT [ 0 ] 
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河合商会のホキ10000。
秩父セメント仕様10輌セットと同3輌セットです。

6/11の購入品

詳しい方のブログを拝見したところ、JRでの使用状況は石炭の積載時は10輌、空車時は20輌編成でEF64が牽いたりしているのだとか・・・。
さすがに20輌は購入できません・・・、これが精一杯(笑)

このホキ10000ですが、細かい部分までよく作られています。
ナベの中が白いのも実車通り。
そのナベの中に入れる石炭(を模したバラスト)が付属しているのですが、もったいなくて使用できません。
故にウチでは常に空車回送運転となりそうです。
って言うか、レイアウトもない我が家では10輌(いや、13輌か)編成で走り回らせること自体がかなり無理っぽい。
お座敷運転オンリーなので、いずれはせめてモジュールぐらいは作ってみたいところです・・・。

そうそう。
キハ30系・35系の屋根ですが、断面からするとKATOのキハ47の屋根板がなんとか使えそうです。
むろんかなり手を入れなければなりませんが・・・。

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【2006/06/13 20:17 】
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秋葉原を徘徊してきました(6/10)。

電気街口にて友人と待ち合わせ→エクセルシオールでコーヒー注入→アニメイトでCDを物色(結局何も購入せず)→とんかつの和幸で昼食→IMONで銀河のパーツを購入→グリーンマックス・ザ・ストアーで掘り出し物を物色(結局何も購入せず)→ポポンデッタで資料本を購入→ヤマギワソフトでCDを購入→タムタムでTOMIXのパーツを購入→モスバーガーでコーヒーを注入→ホビーランドぽちで掘り出し物のスニ41(ワールド工芸製キット)とワサフ8000(ワールド工芸製完成品)を発見!・・・購入→秋葉原デパート3Fの鉄道模型店→アソビットホビーシティ5Fの鉄道模型売り場→神田の居酒屋で乾杯・・・
ぐるぐると回ってきましたヨ。
財布の中身もかなり寂しくなりました(笑)

6/10の購入品

実は工作も全然やってないんですがキットだけは順調に増えておりまして(笑)、少し前にオークションで入手したレイルロード製のキハ30系・35系のキットの為のパーツと資料を漁りに行ったのです。
鉄道に詳しくない方はどんな車輌かピンと来ないと思いますが、このブログのトップ画像に写っているディーゼルカーがそれです。
都市近郊の非電化区間にて通勤用として活躍し、外吊り式の両開き3ドアが特徴の車輌です。

帰ってきて気づいたけど、ジャンパ栓とか買い忘れてるなぁ・・・。
まぁ、ブラスキットはまだ一回も組んだことがないので、ある程度自信が付くまでは着手できないんですが・・・

あと、屋根板が見つからないままです・・・。
何か別の屋根パーツで代用できればいいんですが・・・
誰かいい案知りませんか?

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【2006/06/12 01:56 】
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マイクロエース製の「名鉄3400系・グリーン」。
N趣味に返り咲いた直後にスカーレット4両セットとともに購入したものです。

ノーマルの状態

カプラーのみKATOのNカプラーに交換済みです


僕がNゲージの世界に足を踏み入れたのは、名鉄の有松駅近辺に住んでいた頃でした。
当時は「~系」などという形式名も知らない小学校低学年の僕でしたが、独特な流線型のデザインのこの3400系(通称「いもむし」)は同じく流線型のモ850(通称「ナマズ」)や未来的なデザインだった7000系パノラマカーとともに僕の記憶に鮮烈に焼き付いていました。
名鉄の車輌は実に多彩で、乗るたびに知らない形・色の列車に出会い、とても楽しかったことを憶えています。

実は僕がNゲージの世界に再び返り咲いた要因のひとつは、その名鉄車輌がいくつもNゲージ化されていることを知ったからでもありました。
キットまで含めたら、一体いくつの名鉄車輌が製品化されているのか・・・?
ただ願わくば大御所のKATOさんからも是非名鉄車輌の製品化をお願いしたいところではありますが・・・

さてマイクロエース製の3400系です。
この製品は発売当初からファンからのダメ出しが多かった様に記憶しておりますが、僕的にはあまり気にならないものでした。
まぁ細かく見ていけばスカートの台車部分の切りかきが大きすぎるとか「急行」板挿し用のサボ受けが菱形に表現されているとかいろいろとあるんですが・・・(笑)

僕的にはむしろそう言う部分よりも前進・後進できちんと切り替わる前照灯とテールランプや、以外と細かく再現されている屋上表現や、前面のダミーカプラーまわりにきっちり作られたジャンパ栓やエアホースなどに感動したクチなのです。

僕が有松に住んでいた頃はまだ連結化工事が施される前のことだったので、エアホースもジャンパ栓もこんなにゴテゴテと付いてはおらずスッキリとした前面だったと記憶してますが、これはこれでなかなかに賑やかで嫌いではありません。
ただ全てがグレー1色で表現されているので、ちょっとメリハリに欠けるかなぁ・・・と言うのが僕の受けた印象でした。

そこで今回、思い切って色入れをしてみることにしました。
使用したのはタミヤのエナメル塗料「X-7レッド」「XF-2フラットホワイト」「X-18セミグロスブラック」の3色です。

エアホース・ジャンパ栓まわりに色入れしました

タミヤのエナメル塗料を使用


エナメル塗料は仮に失敗しても下地の色を痛めることなく容易に専用のうすめ液で色を落とすことが可能なので色入れにはもってこいの塗料です。
むろん何度もうすめ液を使用しては下地に影響がでるかもしれませんが・・・。

モ3401

ク2401
▲上:モ3401・下:ク2401


どうでしょうか?
だいぶキリリと引き締まったと思うんですが・・・。

--追記--
ここに来てク2401のエアホースの赤白が逆なことに気付いた!
次の週末にでも直します...○| ̄|_

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【2006/05/28 03:48 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
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