忍者ブログ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/04/12 02:37 】
CATEGORY [ ] 
pagetop ∴
屋上ステップパーツ

マニ36の屋根上両端に使用するパーツが到着しました。
これでボディの工作も終了に一歩近づきますね。
問題は屋根の塗装後に取り付けるか、はたまた取り付けしてから屋根と一緒に塗装するかということなんですが・・・
塗る色を屋根と同じにするか否かでこの辺は変わってくるのですが、どっちにすべきか・・・

その他モロモロのパーツ

ほかにも色々なパーツを同時購入しました。
貫通扉とかデッキ扉は今回はもう面倒なので換装しませんが・・・(笑)

拍手[0回]

PR
【2007/02/22 00:10 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
1日遅れで記事を書いてます。
昨晩はマニ36の足回りの工作を行いました。
GMのキットをそのまま組み上げるとやや腰高感があるので、お決まりのシャコタン改造を行います。

シャコタン改造・その1

まずは床板のボルスタを削ります。
面が斜めにならない様に均一に・・・・・・
穴の大きさが拡張されない程度に(0.5~0.7mmぐらいでしょうか?)削りました。
そこに7mmほどの長さに切り出したエバーグリーンのφ3.2プラパイプを差し込みます。
マニ36の場合だとちょっとキツいので、ヤスリで軽くヤスってボルスタの穴をほんの少し拡張しました。
ちなみにこの改造法だと組み上げた時に台車のカプラーポケット上面が床板と干渉するので、この時点で該当する床板部分(両端)を切り落としています。

シャコタン改造・その2

パイプは床板の上下に同じくらいの長さがはみ出す状態で接着剤で仮止めします。
まぁ実際は台車をはめ込んで現物合わせをして調節する方が無難ですが・・・(僕の場合はもちろん現物合わせをしています。その結果がたまたまこの写真の状態でした)。

仮止めの状態で微調整が完了したら、ゼリー状の瞬間接着剤で床板の内側部分から固めます。

台車のピン穴の微拡張

GMの台車のピンの穴をヤスリで軽くヤスってちょっぴり穴を拡張します。
これも現物合わせでエバーグリーンのプラパイプがすんなりと入る位に調整します。
台車の前後が多少上下に振れるくらいの自由度があった方が良いと思いますので、その位の大きさの穴を目指します。

ボルスタ完成

台車を新設したボルスタにはめ込んだところです。
この時点でレールの上に置いてみたり、メーカー完成品との混結状態(主に腰まわりの高低差)をチェックしておきます。

写真ではわかりませんが、パイプがほんの少し前後に傾いて固着してしまいました。
ですが台車の動きに自由度を持たせる様に調節してあるので特に走行に問題はない様です。

KATOの中心ビスで止めます

床下の塗装工程が済んでから取り付けようと思っているので今回は行いませんが、最終的にはKATOのAssyパーツの「中心ビス」を使用して台車をボルスタに取り付けます。

まぁこの工法は結構ポピュラーなので知っている方も多いと思います。
RMM誌の136号(06年12月号)にも掲載されてますネ。
同誌同号からは床下周りをボディに固定する方法についてもそのまま流用させて頂こうと思っていますが、これについてはまたいずれ・・・。

ちなみにオユ10の台車周りについてもチェックしてみたのですが、こちらはシャコタン改造をしなくても大丈夫な様です。
ただ中心ピン保持よりも中心ビス保持の方がメンテナンス等を行い易いのでボルスタを削らずに同様の改造を行う予定です。

拍手[0回]

【2007/02/21 19:00 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
相変わらずたいした進捗もなく、ちまちまとやっております。

T型ベンチレーター

結局T型ベンチレーターはGMのキットに付属のものを使用することにしました。
ただし、屋根の塗装をしてから屋上パーツ類の取り付けをしたいので、設置位置が分かり易い様にパーツに取り付け用の足を付けました。
φ0.5のドリルで貫通しない程度に穴を掘り、同じくφ0.5の真鍮線をゼリー状の瞬間接着剤で固定しました。

オユ10・屋根板のけがき

屋根板にはうっすらと取り付け位置がモールド表現で罫書かれていますが、写真等の資料で見るものとは微妙に位置が違っています。
大きな差ではないので無視してもいいのですが、クーラーの取り付け位置や窓の位置との関係から最大公約数的に納得できる位置を自分なりに算出して罫書き直しました。
こうして取り付け位置に穴を開けることによって屋根を塗装した後でも正確な位置にパーツ類を設置できます。

側板を見ていて気づいた!

ところで側板を見直していて重大なことに気づきました。

荷物扉の窓枠が・・・

ここ。扉の部分です。
窓枠の形状にご注目。
僕が今回製作するのはオユ10・2557なのですが・・・

資料本のオユ10・2557の扉部分(その1)

資料本の2557の郵袋室扉の部分です。
こちらはキットも同じ形状ですね。

資料本のオユ10・2557の扉部分(その2)

こちらは同じく資料本の2557の両開き扉の方ですが、窓が上下に2分割されたものになっています。
キットとは形状が異なりますネ。
調べてみたらこの窓が2分割タイプではないものは、初期製造の車輛に限ったもののようです(おそらくは側面に通風口があるタイプ?)。
ところが資料本の2557の場合、初期製造の車輛であるにもかかわらず2分割窓になっています。
おそらくは1974年の冷房化+北海道仕様改造を受けた際か、またはそれ以外の機会に両開き扉も2分割窓枠タイプのものに更新されたものと思われます。
GMのキットはもともと側面通風口がある初期タイプをプロトタイプとしているので、2分割タイプではないものがデフォルトであるわけですね。

資料本のオユ10・2522の扉部分

これは2522の郵袋室扉ですが、この辺りになってくるとコチラの窓枠も上下2分割タイプになってます。

さて困った。
僕が製作している2557は両開き扉の方だけがキットと符合しないのですが、コレどうしよう??
調べたところイエロートレイン製の「1200荷物扉J」を使用すれば問題ないみたいですが・・・
(ちなみにもう一方の扉を2分割窓タイプにしたい時は、同じくイエロートレイン製の「900荷物扉D」を使用すると良さそうです)

屋上パーツの仮設置

荷物扉の問題はしばらく棚上げしておいて、別の所を先に済ませてしまおう(笑)

とりあえず穴開けが終了した屋根に各種ベンチレーターとクーラーを仮置きしてみました。
こうして見るとオユ10の屋根って賑やかですよね。

拍手[0回]

【2007/02/18 23:55 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 0 ] 
pagetop ∴
あんまり捗ってません。
とりあえずマニ36のボディに関してはパテ盛り&削り作業が終了して次の工程待ち・・・のはずなんですが、どうにも屋根上両端の「屋上ステップ」が気になって仕方がありません。
GMのキットでは立体的な突起で表現してあるんですが、この部分は言ってみればとっても短いランボードみたいな形状なので何とかできないか・・・と模索中だったのですが・・・
あるんですねーやっぱり。こういう部分のパーツって。
と言うわけで近日中に屋上ステップのパーツを購入するまではこちらはおあずけ状態です。

オユ10の進捗はと言うと・・・

オユ10妻板・加工後

妻板の加工は終了。
マニ36で手間取った手すり取り付け用のφ0.3の穴開けは今回は多少楽にできました。
写真では結構歪んでますが、前回の経験から言うとこのくらいなら手すりを取り付ければ気にならない範囲のものです。
余計に穴が開いてる所がありますが、これは唯一の失敗部分。
後程溶きパテか何かで埋める予定です(^^;

ちなみに今回の穴開け作業に活躍した新兵器がコレ↓

ハセガワのリベットゲージ

ハセガワから出ている「リベットゲージ1」の中にある1.0mm幅のゲージです。
ギザギザの部分が1.0mm間隔になっているのでこれをガイドとしてポンチを付けてそこにピンバイスで穴を開けてみました。
ちょっと上下にはブレてしまいましたが、結構正確に1ミリ間隔で穴が開いたと思います。

オユ10側板・加工後

こちらは側板の加工部分。
明かりとり用の窓開けは前回で済ましてあるので、今回は側面に一箇所だけある手すりのモールド削り&穴開けを行いました。

あ。
デッキ扉の手すり用の穴開け忘れてる(汗)

オユ10の仮組み

忘れた穴開けは後で行うとして、とりあえず仮組みしてみました。
ほんの小さなスキマがある程度で大きな歪みも「合いの悪さ」もない様です。

まだ屋根板にベンチレーター取り付け穴や屋上手すりの穴などを開けなければなりません・・・。
T型ベンチレーターはどうしよう?
GMのキットに付属のもので済ませてしまおうカナ・・・

とりあえず今日はここまで。

拍手[0回]

【2007/02/11 23:50 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
タキ1900・セメントターミナル

河合商会から発売(再販含む)になった商品を昨年末に大量に購入しておりました。
昨晩その全てのカプラー交換(カトーカプラーN化)がようやく終了したので画像をアップしてみました。
って、被写界深度の調整ができない手持ちのデジカメで撮るとピンボケしまくりですね(笑)
タキ1900セメントターミナル仕様3輌セットを3つも購入してます。
車番が同じものが3輌ずつ・・・ということになってしまってますが、仕方ありません。
これはいずれどうにかしたいと思いますが・・・。

DD51+タキ1900

DD51もずっとナンバープレートを入れていなかったのですが、こちらも昨晩の工事で完璧なものになりました。
(しかしホントにピンボケ画像ですね)

EF64・JR貨物更新色+セメント専用車

EF64JR貨物色とチチブセメントのタキ12200+ホキ5700編成。
セメント専用車6輌セットの他にそれぞれ単品も購入しました。
単品とは言ってもタキ12200は3輌セット、ホキ5700は2輌セットなので、総勢6輌+5輌=11輌編成ということになります。

タキ12200+ホキ5700

タキ12200+ホキ5700・その2

長大な編成の写真は難しいですね。
単品で撮影しないとピンボケ率が高すぎです・・・。
もっと引いて撮影すればいいんですけど。

拍手[0回]

【2007/02/08 19:00 】
CATEGORY [ 鉄道模型(車輌) ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
ワールド工芸・ワサフ8000

写真はかなり前に安く手に入れたワールド工芸製のワサフ8000(完成品)です。
定価の半額ぐらいでした。
この週末でちょっとした気まぐれからこのワサフに手を加えようと思い、ひっぱり出してきました。
この製品は完成品とは言いつつもテールライトレンズ・各種銘板・カプラーは自分で取り付けなければならない(どれもパーツが付属してます)ので、それをやってしまおうと考えたのです。
ついでに少し前にレボリューションファクトリー製のワサフ用インレタも購入していたので、そちらも合わせて作業してしまおう・・・と、マニ・オユの工作そっちのけで何やら気合が入る入る(笑)

ワサフ8000の銘板部品

これがワサフの銘板パーツ。
32番・33番・34番のパーツにはそれぞれ該当するインレタがあったので貼り付けます。
ただしワサフ8000全39輌の中でも、銘板の形状・大きさ・場所に関しては大きく分けて2通りあり、製品の形状と非常に近いものに該当する車番は手元の資料で確認できるものが少なく、手持ちのインレタで合致するものがありませんでした。
仕方が無いので番号に関してはつぎはぎにして「ワサフ8507」としました。

テールライトレンズは付属のものを所定の穴にはめ込み、ゴム系接着剤で固定して完了なのですが、この製品は妻面の向かって右側のはめ込み穴が塞がっていました。
かわりに同じ面の裾の方に穴がひとつ・・・
連結器周りのジャンパ栓のモールド表現の真横なので気にならない程度なのですが、元から開いているのが正しいのか、それともエラーなのかは定かではありません。
ひょっとするとこの辺が安く売りにだされていた理由なのかなぁ?

まぁ気にせず本来のテールライト部分にφ0.8の穴を開けてレンズを差し込みます。
この作業の最中にレンズひとつを飛ばしてしまい行方不明にしてしまいました(笑)
予備のパーツは付いていないのですが、手持ちのパーツに代替品(タヴァサ製のテールライトレンズ)があったのでそれを使用しました。

カプラーは我が鉄道標準のカトーカプラーNに換装します。
ただそのままでは固定できないので、カプラー根元部分の上面とお尻の面を削ってスリムにする必要があります。
一番上の写真ではすでにカトカプNを装着したものになっています。
ちょっと見づらいですが・・・

さて残るは車掌室部分両側面の裾に入るインレタの作業です。
一番上の写真で言うと右下に「形式 ワサフ8000」の文字とその下に製造工場標記が入ります。
反対側の同じ位置には配置区名標記(この8507の場合は「北スミ」)と積載荷重標記が入ります。

で、この製造工場標記のインレタがちょこっと歪んで貼り付いてしまいました。
まぁ気にしなければなんてコトはない程度の歪みなので気にしない様にしようと思ったのですが、悲劇はそこにありました。

GMのクリアーを吹きにベランダへ出て作業を開始したのですが、折からの強風で噴霧があらぬ方向へ(笑)
何度となくチャレンジしたあげくに手元を見ると、なんとインレタ添付に失敗した面にクリアーの霧がびっくりするくらい付着しています。
それはもう見事なくらいにビショビショ・・・(泣)
見ているそばからインレタも流れ始め、最初の歪みがかなりデカイ歪みに・・・
何だかコレではウルトラQのオープニングみたいです(古)
加えて窓部分のマスキングがいいかげんだったために窓の周囲にクリアーの段差が発生してとてもマズイ仕上がりに・・・。
うまく噴霧できた逆側もマスキング不備による段差が・・・

・・・と言うわけで、その後はすっかりしょげかえってしまい、写真を撮る元気も、ブログ記事をアップする気力も、マユ・オユの工作に精を出すチカラも抜けてしまった僕なのでした・・・

で一夜明けた今日、とりあえず吹っ切れた僕がいました(早っ)
なっちゃったモノは仕方がない。
やり直しちゃおう!

と言うことで、しばらく日をおいてから塗装を剥がし、色の塗りなおしから始めようと思います。
完成品ほどの綺麗さを再現できるかはわかりませんが、もともとキットメーカーの完成品なので細かい表記部分の印刷は無いし、入り組んだペイントのある車体でもないので何とかなるかもしれません。
1年以上も前に購入したままなんとなく使わずにいるエアブラシ+コンプレッサーのセットも、簡易版の塗装ブースもこれを機会に実戦投入となるかもしれませんし・・・(笑)
製品を眺めていた時に気付いた床下機器のちょっとした違いの修正とか、細部のグレードアップ化なども同時にやってしまおう!とかなり前向きに考えています。

しばらく後になると思いますが、ワサフ8000のレストア(笑)記事をお楽しみに(いつになるのか??)
その時には今回の失敗作画像も同時にアップしたいと思っています・・・。

拍手[0回]

【2007/02/05 19:00 】
CATEGORY [ 鉄道模型(工作) ] COMMENT [ 1 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
月の始め恒例、今後の増備計画公開です。

左から「発売月」「現在の状態」「メーカー名」「品名」「購入予定数」となっています。
購入予定数の右に「(新)」となっているのは今回初めて登場の車輌です。



■予定表(おぼえがき)■



発売済(検討中)クロポ    :名鉄5300系先頭車2輌セット(キット)   ×1つ
発売済(検討中)クロポ    :名鉄5300/5700系中間車2輌セット(キット)×1つまたは2つ
発売済(検討中)クロポ    :名鉄5700系基本4輌セット(キット)    ×1つ
発売済(購入済)河合商会  :セメント専用車(太平洋セメント)6輌セット  ×1つ
発売済(購入済)河合商会  :タキ12200(秩父セメント)3輌セット     ×1つ
発売済(購入済)モデモ    :名鉄モ510/520(簡易急行色)2セット輌 ×1つ
2月  (予約中)クロポ    :名鉄7700/7300系中間車2輌セット(キット)×1つ
2月  (予約中)KATO    :C11(再販)                    ×1つ
2月  (予約中)KATO    :DF50(再販)                   ×1つ
2月  (予約中)KATO    :セキ3000・2輌セット(再販)          ×4つ(新)
2月  (予約中)KATO    :ヨ8000(再販)                  ×1つ(新)
2月  (予約中)TOMIX   :DE10(JR貨物新更新色)            ×1つ
2月  (予約中)ワールド工芸:国鉄B20蒸気機関車キット           ×1つ
3月  (予約中)KATO    :DF200・0番台(リニューアル)         ×1つ
3月  (予約中)KATO    :DF200・50番台(リニューアル)        ×1つ
3月  (予約中)KATO    :D51なめくじ(再販)                ×1つ
3月  (予約中)KATO    :DD51・842お召し機               ×1つ
3月  (予約中)KATO    :DD51・800番台                 ×1つ
3月  (予約中)KATO    :お召し列車1号編成(再販)           ×1つ
3月  (検討中)TOMIX   :JR24系「さよなら出雲セット」         ×1つ
3月  (予約中)リアルライン:D51・710(標準型)               ×1つ
3月  (検討中)リアルライン:D51・711(ギースル装備)           ×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1000・1200系パノラマSuperB編成基本×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1000・1200系パノラマSuper2輌増結×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1800系パノラマSuper2輌基本    ×1つ
4月  (予約中)GM     :名鉄1800系パノラマSuper2輌増結    ×1つ
4~5月(予約中)KATO   :オハ35ブルー(一般形)             ×1つ(新)
4~5月(予約中)KATO   :オハ35茶(一般形)                ×1つ(新)
4~5月(予約中)KATO   :オハフ33ブルー(一般形)            ×1つ(新)
4~5月(予約中)KATO   :オハフ33茶(一般形)               ×1つ(新)
4~5月(予約中)KATO   :スハニ32茶(一般形)               ×1つ(新)
5月  (予約中)モデモ    :名鉄モ750形(緑塗装)M車          ×1つ(新)
5月  (予約中)モデモ    :名鉄モ750形(緑塗装)T車           ×1つ(新)
5月  (予約中)TOMIX   :コキ106(再販)                  ×10(新)
5月  (予約中)TOMIX   :コキ50000形2輌セット(再販)        ×5つ(新)
5月  (予約中)TOMIX   :ヨ8000(再販)                  ×1つ(新)
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ25形2輌セット            ×1つ(新)
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ20形M車               ×1つ(新)
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ20形T車                ×1つ(新)
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ22形M車               ×1つ(新)
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ22形T車                ×1つ(新)
7月  (予約中)TOMIX   :名鉄7000系パノラマカー白帯4輌セット  ×1つ(新)
7月  (予約中)TOMIX   :名鉄7000系パノラマカー4輌基本セット  ×1つ(新)
7月  (予約中)TOMIX   :名鉄7000系パノラマカー2輌増結セット  ×1つ(新)




■TOMIX製品■



ついに名鉄7000系パノラマカーのリニューアル版が出ますねー。
完全新規金型のHG仕様と言うことなので期待が高まらないワケがありません。
この列車が名古屋を走っていたから僕は鉄ヲタになった・・・と言っても過言ではないくらいの存在なので、当然即予約してしまいました。
他にも再販のコンテナ車を新旧とりまぜて購入予定ですが、資金繰りが難しければ断念するかもしれません。
あと旧国鉄ファンという観点から言うと6月に控えているキハ20系気動車関連も嬉しい悲鳴です。
今年はTOMIX製品が魅力的だなぁ・・・



■KATO製品■



新製品・・・と言うよりは再販物ばかりの購入予定です。
旧型客車好きとしては4~5月に再販されるオハ35等が嬉しいかぎり・・・。
対して3月発売予定の予約品の内、何アイテムかはキャンセルをしてしまうかもしれません。
リアルラインのD51に押し出されるカタチです・・・(^^;



■GREEN MAX製品■



前回と変わらず、名鉄1000系・1200系・1800系パノラマsuper以外に新規購入予定はありません。



■クロスポイント製品■



結局名鉄7700/7300系中間車2輌セットを予約してしまいました。2月2日発売予定だそうです。
専用のエッチングパーツも再販されないかな・・・。

ちなみに5300系・5700系のキットは断念の線が濃厚となって参りました。
発売後しばらくたっても在庫があるか、または再販されれば購入に踏み切るかも?



■MODEMO製品■



名鉄モ750形の緑塗装が登場です。
色が違うだけっちゃあそれだけのコトなんですが、やはり予約してしまうのが名鉄ファン心理と言うもの・・・(泣)



■河合商会製品■



今回は購入予定がありません。
しかし突発的に魅惑の新商品が出たり、旧商品が再販されたりするので目が離せません。



■リアルライン製品■



とうとうD51・710(標準型)の予約を入れてしまいました。
711号車(ギースル装備車)は予算の都合で今のところ見送りです。
5月以降の再販売で何か他の予約分をギセイにして購入するかもしれませんが、まずは標準形の出来を見てから・・・・・・



■マイクロエース製品■



今のところ検討中商品も予約中商品もありません。



■その他キットメーカー製品■



今回はこちらも今のところ予定がありません。
ただ、今製作中の荷物車の内、マニ60を何とかするために個別化を図れるコンバージョンキットを購入するかもしれません。
購入するとすればレボリューションファクトリー製のものでしょうね。




こうして見ると名鉄がらみの商品が増えてきてますねー。
もはや悲鳴の連続です。
クロスポイント製のキットなどの様に、すでにとりこぼしまで発生しているぐらいです。
板キットでいいからもう少しお安くできないものでしょうか・・・

拍手[0回]

【2007/02/01 00:05 】
CATEGORY [ 鉄道模型(その他) ] COMMENT [ 1 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
FRONT| HOME |NEXT

忍者ブログ [PR]