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【2026/04/10 21:28 】
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僕の勤める職場では様々な物流にお世話になっているのですが、当然JRFさんのコンテナ輸送も利用させてもらっています。
先日はつい魔が差して(笑)そのコンテナの写真を撮ってみました。

まぁその向きのマニアの方もいらっしゃる様ですし、これはこれで資料にもなりそうなので面白いカナと・・・

19D-20431

ウチに入るJRコンテナのほとんどがこの両側開きの19D形式コンテナです。
「20431」が来てました。

19D-30405

ちょっと角度が悪いですが、その向こうにあるのは同じ19D形式でもこの春に新造された30000番台1000個の内の1個「30405」でした。
心なしかまだ見た目が綺麗に見えますネ(笑)

先日は19G形式のコンテナも来てましたし、それ以外にも違った形式のものが来ているかもしれませんので気が向いたらまた撮影してみましょう。

ちなみにコンテナの形式名に付いている数字の部分は容積を表しています。
実際は小数点以下を四捨五入した数字になっているらしく、19D形式の内容積は18.7m³、20C形式の内容積は19.5m³、18D形式の内容積は18.3m³と言った具合です。
数字の後のアルファベットは開発された順番を表していて、「19」の系列では「G」が一番新しいもののようです。
また容積を表す数字の前にアルファベットが付く場合はそのコンテナの構造や特徴を表していて、たとえば「V」がつけば通風(=ベンチレーターの頭文字)コンテナ、「T」がつけばタンクコンテナ、「H」がつけばホッパコンテナを意味します。
さらにその前に「U」がつけばそれは私有コンテナを意味しています。

その他にも20フィート海上コンテナや40フィート海上コンテナなどなど・・・。
ちょっと調べただけでも実に奥が深いコンテナの世界。
用途も種類も豊富なだけに、マニア心をくすぐりますね(^^

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【2007/06/23 07:40 】
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とりあえず集電板を組み込んだGM台車の通電テストを行いました。

通電テスト

こんなカンジ。

・・・実はここまで来るのに少々紆余曲折がありました。

たまたま・・・なのかもしれませんが、GMの車輪のままだと通電が悪いことが判明。
そこでTOMIX車輌のグレードアップ用に購入しておいたTOMIX純正の黒染め車輪に交換してみたところ、通電性能は格段にUP!
しかし軸の長さが微妙に長いのか、集電板を付けていなくても転がりが悪くてGMの台車枠とは相性は決して良くはありません。

仕方がないのでこれまた事前に購入していたKATOの中空軸黒染め車輪に交換してみました。
通電性能はTOMIXと同じく良い調子です。
転がりもスムーズで申し分ありません。

結果、少々もったいないですがKATOの車輪を使用することに決めました。
上の写真はKATO車輪での通電テストの模様です。
「もったいない」と言うのは、ウチにあるこの車輪のストックが1セット(8個入り)しかないからです。
メーカー自体の再生産が遅れているので、今現在非常に入手しづらいパーツです。

Assyパーツではないのだから、もうちょっと生産回数・数量ともにUPしてもらいたいものです。
これはカトカプNにも言えることですが・・・(カトカプNは最近ようやく再生産分が各店舗に入りましたネ)。

・・・しかし、結果から行くとなんだか同じ台車がKATOかTOMIXから発売されていれば最初からそちらを購入するべきですね(笑)
むろん集電対応したものならば・・・と言う条件付きでですが。

--追記--

そうそう。
台車枠に取り付ける集電板ですが、ゆるゆるにした方が走り性能も集電性能も良くなるみたいです。
具体的には、枕ばりに開ける穴を少し大き目にするとイイカンジに・・・。

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【2007/06/17 02:31 】
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昨晩は仕事から帰ったらブログを更新しようと考えていたのですが、仕事の終わり直前に会社のサーバがダウン。
作業途中のコンピュータが使用不可になってしまい、えんえんと復旧を待つことに・・・
結局帰宅できたのは夜中になってしまいました。
ブログ更新のモチベーションも下がりまくり(泣)

・・・と言うことで、一日遅れの更新です。

さて。
前回悩みに悩んだGM台車からの集電法ですが、とりあえずこんなカンジになりました。
前もって断っておきますが、この方法はメリットがある反面かなり重大なデメリット(となりうる要素)を内包しています。
なのでマネをされる方は自己責任ということでお願い致します。
と言うか、これはまだ暫定的なものとしてとらえてください。
今後もっと効率よく且つ簡単に集電できる方法が見つかれば、いつでもそちらへ変更をかける予定です。

まずは前回も紹介したGMの集電板セットの中の台車集電板に手を加えます。

台車集電板の加工

図の上のものがノーマル状態ですが、赤・黄の線で折り曲げて下のものの様に変形させます。

カプラースプリングを代用

余ったカプラースプリングを集電用スプリングとして上の写真の様に組み合わせて使用します。

次に台車枠から車輪を外して枕ばり部分に穴を開けます。

台車枠の改造

簡単な図ですが・・・

赤い丸の部分に穴を開けます。
集電用スプリング(カプラースプリング代用)が通る程度の穴を開けました。
ピンバイスでφ0.8mmのドリルを使って3つほど穴を開けて、デザインナイフで大きくし、キリ状のダイアモンドヤスリで整形しています。
最初に加工した集電板をあてがいながら現物合わせで整形しました。
集電板が軽くはまる様に穴の開き方を調整しましたが、キツキツにした方が良いのかゆるゆるにした方が良いのかは良くわかりません。
ちなみに集電板の上方に突き出るツメ部分はこの台車枠に開けた穴の真ん中を通るのではなく、中心ビスを通す穴寄りの内壁に当たるような感じになります。

加工が完了した台車枠

穴を開け終わった台車枠です。
集電用のカプラースプリングがギリギリで通る大きさの穴です。

台車枠へのはめ込み

この台車枠の裏側から先ほど加工した集電板を上の写真の様にはめ込むわけですが、実際は先にスプリングを台車枠の穴にはめ込んでから集電板をはめ込みました。

スプリングと集電板がはまったら車輪をはめ込みます。
車輪の絶縁部分は揃っていなくても大丈夫なはずですが、万が一を考えて揃えてはめ込みました。

完成

これで完成。
見ておわかりと思いますが、車軸から集電するのではなく車輪そのもの(しかもレール接触面と同じ部分)から集電することになります。
当然車輪と集電板の接触具合は一発でOKなわけはなく、何度か解体しては集電板の曲げ具合を再調整しました。
もちろんのことながらあまり強く集電板が車輪に接触してしまうと走りませんので注意が必要です。

で、これで十分最初のお断りの意味が理解出来たと思いますが、この方法はヘタをすると車輪の走り性能そのものを劣化させる可能性を秘めています。
キツく締めれば車輪が転がらず、弱すぎれば集電不良が起こるかもしれません。
集電板接触面の小さなスパークによる車輪の汚れも通常の倍で進行しそうなので、メンテナンスもこまめにしないといけないと思います。

しかしデメリットばかりでもなくいいこともあります。
集電板をうまく曲げると、真横から台車を見た時に集電板が一切見えません(車体と台車の間の集電バネは別ですが)。
それと同じ径の金属車輪ならどのメーカーのものでも使用可能です。
例えば黒染め車輪に交換したい場合、KATOの片絶縁車輪でも中空軸車輪でもTOMIXの車輪でもOKのはずです。

まだ実際に通電テストを行っていないのでなんとも言えませんが、うまく通電できる様ならこの方法は我が鉄道のスタンダード工法となるかもです。

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【2007/06/16 21:11 】
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すっと工作が滞っております(汗)
実はマニ36の塗装の一歩手前で余計な欲が出てしまって、大改造の思案中なのです。
以前にもちょこっと触れましたが、室内灯の点灯化を考えています。

マイクロエース・室内灯(狭幅・電球色LED)

マイクロエースの室内灯を試しに購入してみました。
実は室内灯のシステム自体、初めての購入です。

TOMIXのものと同様の集電方式

マニ36に入らないといけないので狭幅のものを選択してみました。
古い荷物車用なので電球色のLEDです。
ナルホド・・・こんな風になっているんですねー。
TOMIXのものと似たようなシステムの様です。
(実はTOMIXからも電球色LEDの室内灯ユニットが近日発売予定なのだそうです。・・・そっちの方が良いかなぁ?)

室内灯自体は簡単に設置可能と見たのですが、問題は集電板の取り付けです。

GM・TR200用集電板

うまく利用できないかと思い購入したグリーンマックス製の集電板セット・TR200(20m車輌用)です。
床板集電板8枚と台車集電板16枚(4輌分)のセットです。

本来は対応しているキットではないので形状がまったく合いません(笑)
まぁわかっていて購入したんですが・・・
これらを切った貼ったしてなんとか室内灯のシステムへ電力を供給しようと思っています。

GM台車からの集電をどうするか・・・?

むしろ問題はこちら・・・。
GM台車からの集電をどのようにするか・・・?
なにしろ車輪が片絶縁の車輪なので少々難しいですね。
ここ1週間考えに考え抜いてなんとかなるかも・・・と思えるようになってきたのですが・・・
ちょっと強引な集電法なのでどうかなぁ・・・

悩むばかりで全然工作が進まないのです・・・・・・

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【2007/06/10 23:31 】
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先日、今後の増備計画を発表したばかりですが、またしても今月発売の要注目アイテムが出てまいりました。
リトルジャパンモデルスから発売予定の「名鉄モ800(両運)+ク2310・2輌セット(プラキット)」です。
名鉄AL車のいしずえとも言えるこの車輌が3種類の妻面他・細かいつくりわけパーツ入りで発売となるとなれば手を出さないわけにはいかないでしょう。

しかも何が恐ろしいって、このキットに同梱されるおまけパーツの存在です。
「名鉄モ850+ク2350の前面パーツ入り」・・・。
つまりはあの「なまず」へ改造してみましょう!って言う目的のパーツですよねコレ。

「なまず」は欲しくてたまらない車輌なんですが、今わずかに市場に出回っているのはキングスホビー製の高価なキット(またはその完成品=4万~5万もします・泣)だけだと思います。

そう考えるとこのキットはかなりの「買い」でしょう!
しかもできることなら5~6セットは手に入れておきたい(つくりわけや改造のためにも・・・)。

6月はいろいろと厳しいだけになんともトホホなニュースです。
どうにか資金繰りしなきゃ・・・・・・

西武鉄道・・・

▲全然関係ない写真です(笑)

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【2007/06/04 19:00 】
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2007年下半期の新製品情報がKATOの公式サイトで告知されています。
昨日書いた増備計画の中にもさりげなく入れておいたのですが、その告知の中に「C62東海道形/スハ44系特急『つばめ』」と「キハ35系」がラインナップされています。

待ちに待ったKATOのC62ですが、単体ではなくセット販売・・・
と思いきや、その内容は特急「つばめ」。
モロに僕のストライクゾーンですよ。
すでに今からワクワク状態です。

それに加えて「キハ35系」!
かつてはKATOのカタログに発売予定品として名を連ねていたのにいつの間にかカタログ落ちしていたと言う伝説のアイテムですよ(笑)
原形スタイル・・・と銘打っているので前面補強工事前の姿が再現されるんでしょうねぇ・・・
この点では僕の好みとは微妙に違ってますが、一般色のものが製品化されるみたいなのでこちらも大期待です。

いつ発売になるのかなぁ・・・?

キハ35系

▲こちらはかつてこのブログのトップを飾っていた古い写真のキハ35系です。
前面補強工事後のタイプですね。
行き先表示が見づらいですが、「津-四日市」と書いてあります。

都市近郊の非電化区間での通勤需要をカバーするべく導入された気動車で、外吊り式の両開き3ドアという特徴的な外観を持ったものでした。

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【2007/06/02 12:57 】
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月のはじめの増備計画発表です。

例によって左から「発売月」「現在の状態」「メーカー名」「品名」「購入予定数」となっています。
購入予定数の右に「(新)」となっているのは今回初めて登場の車輌です。



■予定表(おぼえがき)■



発売済(検討中)クロポ    :名鉄5300系先頭車2輌セット(キット)   ×1つ
発売済(検討中)クロポ    :名鉄5300/5700系中間車2輌セット(キット)×1つまたは2つ
発売済(検討中)クロポ    :名鉄5700系基本4輌セット(キット)    ×1つ
発売済(検討中)クロポ    :小湊鐵道キハ200形2両編成セット(キット)×1つ
発売済(検討中)リアルライン:D51・711(ギースル装備)           ×1つ

発売済(購入済)リアルライン:D51・710(標準型)               ×1つ
発売済(購入済)MODEL21:タキ10500(ボディキット)           ×1つ

発売済(入線待ち)StudioFEEL:ED30(キット)                ×1つ(新)
発売済(入線待ち)StudioFEEL:トキ1000(キット)              ×2つ(新)
発売済(入線待ち)StudioFEEL:クム3000(キット)              ×2つ(新)
発売済(入線待ち)KATO   :D51なめくじ(再販)                ×1つ
発売済(入線待ち)TOMIX   :コキ50000形(コンテナ無)2輌セット(再販)×5つ
発売済(入線待ち)TOMIX   :ヨ8000(再販)                  ×1つ

6月  (予約中)GM     :名鉄1800系パノラマSuper2輌基本    ×1つ
6月  (予約中)GM     :名鉄1800系パノラマSuper2輌増結    ×1つ
6月  (予約中)モデモ    :名鉄モ750形(緑塗装)M車          ×1つ
6月  (予約中)モデモ    :名鉄モ750形(緑塗装)T車           ×1つ
6月  (予約中)新貨車工房:トラ90000・5輌セット              ×1つ
6月  (予約中)KATO    :EF58 小窓 茶「かもめ」牽引機       ×1つ
6月  (予約中)KATO    :特急「かもめ」後期編成7輌基本セット    ×1つ
6月  (予約中)KATO    :特急「かもめ」後期編成3輌増結セット    ×1つ
6月  (検討中)KATO    :セキ6000                     ×1つ(新)
6月  (予約中)TOMIX   :コキ106(コンテナ無)(再販)         ×10
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ25形2輌セット            ×1つ
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ20形M車               ×1つ
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ20形T車                ×1つ
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ22形M車               ×1つ
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハ22形T車                ×1つ
6月  (予約中)TOMIX   :国鉄キハユニ26形T車             ×1つ

7月  (予約中)KATO   :オハ35ブルー(一般形)             ×1つ
7月  (予約中)KATO   :オハ35茶(一般形)                ×1つ
7月  (予約中)KATO   :オハフ33ブルー(一般形)            ×1つ
7月  (予約中)KATO   :オハフ33茶(一般形)               ×1つ
7月  (予約中)KATO   :スハニ32茶(一般形)               ×1つ
7月  (検討中)KATO   :C57(再販)                     ×1つ(新)
7月  (検討中)KATO   :C57-1(山口号タイプ)             ×1つ(新)

9月  (予約中)TOMIX   :名鉄7000系パノラマカー白帯4輌セット  ×1つ
9月  (予約中)TOMIX   :名鉄7000系パノラマカー4輌基本セット  ×1つ
9月  (予約中)TOMIX   :名鉄7000系パノラマカー2輌増結セット  ×1つ
9月  (検討中)TOMIX   :コキ106(コンテナ有)              ×5つ(新)
9月  (検討中)TOMIX   :国鉄コキ50000形(コンテナ有)       ×5つ(新)

10月 (検討中)TOMIX   :国鉄コキ5500形(コンテナ有)        ×5つ
10月 (検討中)TOMIX   :国鉄コキ5500形(コンテナ無)        ×5つ

未  定(検討中)MODEL21:タキ6400箱型初期タイプ(ボディキット)   ×?
未  定(検討中)MODEL21:タキ6400箱型後期タイプ(ボディキット)   ×?
未  定(検討中)KATO    :C62東海道形/スハ44系特急「つばめ」セット×1つ(新)
未  定(検討中)KATO    :キハ35系                      ×?(新)
未  定(検討中)TOMIX   :レム5000形                    ×?(新)




■TOMIX製品■



9月発売予定のコキ106(コンテナ有)と国鉄コキ50000形(コンテナ有)を新規検討中商品として加えました。
また、ミニカーブレールに対応したカプラーマウントシステムを備えるというレム5000形も検討中としました。
まだ発売日などは未定のモノですが・・・




■KATO製品■



なんだか、ちょこちょこと再販されている蒸気に目が行って困っています(笑)。
再販とは言いながらも車輪が黒色ローフランジになったりと、その実は細かなマイナーチェンジ商品なので古いロットの製品しか持っていない僕にとってはどうしても気になる存在なのです。




■GREEN MAX製品■



特に新しいものは視野に入っていません。
とうとう名鉄1800系パノラマSuperが6月にズレ込んでしまいました・・・
お恨み申し上げます・・・・・・(笑)




■クロスポイント製品■



新規で気になるものは今のところありません。




■MODEMO製品■



名鉄モ750形・緑塗装は今日当たり発売じゃないでしょうか?
それ以降では気になる製品は今のところ見当たりません。




■河合商会製品■



KATO製のセキ3000を購入できなかったので、近々河合商会から再販されるセキ3000はちょっと気になるアイテムです。
最近入線したリアルラインのD51にはまさにぴったりの貨物なので・・・。
でもまだ検討中商品にも入れていませんが・・・




■リアルライン製品■



D51-710は無事入線しました。
いろいろと言われてはいますが、お気に入りのひとつです。
こうなってくると無理は承知でもギースル装備車(711)も欲しくなってきますね。
・・・と言うわけで、一応検討中商品として名を連ねています。




■マイクロエース製品■



マイクロの室内灯パーツ(電球色)をひとつ購入してみました。
旧客には電球色が似合うので・・・。
今後はどのように組み込みが可能なのか模索していきたいと思います。




■その他キットメーカー製品■



StudioFEEL製のED30キットとトキ1000キット・クム3000キットを衝動買いしてしまいました。
世間では難しいとか言われている同社のキットですが、そんなのは作ってみなくちゃわかんないし、何より真鍮エッチング板やパーツ類を見ていたら楽しそうだったので・・・
って言うか、初心者モデラーのくせに骨のあるキットが大好きと言う少々天邪鬼なところがあるんですね、僕には(笑)。
だもんで進んで「上級者向き」とか書いてあるキットにも手を出しているわけです。
まぁ実際に作っているのは比較的簡単そうなものから始めていて、上級者向きと思えるキットはまだ製造を開始してはいないんですが・・・。
早く作りたいなぁ・・・





キハ58系

▲むかし仙台駅構内で撮影したキハ58系・・・。
セピア色のフィルムをスキャニングしてフォトショで色調をいじって復元してみたんですが、どうにも黄色っぽくていけませんね。

前面の貫通扉を含む全てのドアが開け放たれた状態です。

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【2007/06/01 19:00 】
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