すこし間が開いてしまいましたが、前回の続きです。

▲前回の駿遠倶楽部さんのブースの続きです。
なんとプラレールですよ!
私も鉄道模型にハマる前の幼少期にはプラレールにハマってました。
今では大人でもハマれるコンテンツに進化しましたねぇ。
※写真がかなり多いので、記事をおりたたんでおります。
右下の「more」、またはこの記事のタイトルをクリックして続きをどうぞ。
[1回]
駿遠倶楽部さんの続きです。
前回のとは別のモジュール群です。

▲U字形(コの字形?)にモジュールが連結されているのですが、これはその一方の端。
終端駅のモジュール。

▲続くモジュールにも駅があります。

▲こちらは貨物用のホームでしょうか?

▲牛が放牧されている「開拓予定地」。

▲そしてもう一方の終端駅へと繋がります。

▲ここからはクリッターズ・クラブさんのブース。
いつもながらにとても賑やかな展示になっております。
撮影してきた写真をだだ~っと並べていきますね。
上の写真は三岐鉄道やら尾小屋鉄道やらの車両たち・・・(それだけではありませんが)

▲スクラップ置き場が細かくて楽しいレイアウト。

▲ちっちゃい車両がずーっと走り回っておりました。

▲比較的小さいパイクなのですが、ゆっくりとSLが走っていて、見ていて飽きない作品でした。

▲超小型パイク。
何せタイトルカードと同じくらいの大きさです(笑)

▲過去に何度かご紹介しているパイクです。
今回は中身の機構が紹介されておりました。
・・・カム式の往復装置ですと?!

▲こちらは展示用のターンテーブルでしょうか?

▲加藤のDLが戯れております。

▲こちらはなんともかわいらしい車両群。
ギアード・ロコは大好きなSLのひとつなので、いつかは手に入れたいなぁ・・・

▲こちらもかなり小型のパイク。
給水塔のまわりを小型のタンク式SLがくるくると回っておりました。

▲その横では住友セメントのDLがくるくると・・・

▲なんだかすごいプロジェクト。

▲このくらいのものを気軽に作ってみたいのですが、「気軽に」はできないんでしょうね・・・

▲アーチの連なる橋と、小型SLの牽く貨物列車。

▲以前、ダージリン・ヒマラヤン鉄道のSLがえっちらおっちらと登っていたレイアウトですね。

▲ここからは四噸☆倶楽部Plus1さんのブース。
小さいけど、カラフルで賑やか。

▲こういうのって、ビールかウイスキーを片手にずっと眺めていたい・・・。
ホントに作っちゃおうかしらん。

▲こちらは葉の色が綺麗です。
色づきかけている情景・・・と言ったところでしょうか?

▲このパイクはこちらと向こう側の両方に迫力の滝が流れ落ちている情景が楽しめます。
・・・こちら側と、

▲向こう側です。

▲カバンを開くとパイクが展開する仕組み。
特筆すべきはカバンのフタの裏の表現です。

▲フタの裏がパイクの「背景」になるのですが、背景画があるだけではなくて、何とこちらにも立体表現が組み込まれています。
何て言うのか、飛び出す絵本的な面白さ?(ちょっと違うか・・・)
と、今回はここまでです。
続きは次回に。
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